フィッシング詐欺の対処法 その2

最新の修正プログラムを適用して、使用しているブラウザーやOSなどを最新の状態に維持する。
・どうしても個人情報を入力しなければならない場合は、アドレスバーに表示されているアドレス情報が本物のサイトのものか確認する。
・クレジットカード番号など個人情報を要求するサイトでは、SSLサーバー証明書でサイトが保護されているか確認する。
・使用しているメールソフトのHTMLメールでの閲覧機能を無効にする。
ウイルス対策ソフトウェアを導入し、不正なプログラムが早期に検知・駆除されるようにする。